「敬老の日」に贈りたい、入浴剤ギフトのすすめ

こんにちは。五洲薬品・通販担当の遠藤です。

9月の第3月曜日(今年は9月21日)は「敬老の日」。おじいちゃん・おばあちゃんへ、「いつまでも元気でいてね」と日頃の感謝の気持ちを伝える大切な一日です。

そんな敬老の日の贈り物として、いま注目したいのが入浴剤ギフトです。

なぜ敬老の日に入浴剤がおすすめなのか

1. 「困らせない」実用的な贈り物

食べ物のように好き嫌いや賞味期限を気にする必要がなく、コンパクトで日持ちもするため、受け取る側の負担になりにくいのも魅力。体調や気分に合わせて、お風呂でゆっくり使ってもらえます。

2. 冷えや肩こり・腰痛など、体をやさしくケア

年齢を重ねると、冷えや肩こり・腰痛などに悩む方が多いです。薬用入浴剤には入浴による温浴効果を高めてくれる成分が配合されており、体を温めて17の諸症状(※)を緩和してくれます。
※疲労回復、肩のこり、冷え症、荒れ性、腰痛、神経痛、リウマチ、あせも、しっしん、しもやけ、ひび、あかぎれ、にきび、痔、うちみ、くじき、産前産後の冷え症

3. 香りや湯色が、毎日のバスタイムに彩りを添える

温泉地の名前がついた入浴剤やレトロで懐かしい香りの入浴剤は、日々の何気ないお風呂の時間を「ちょっと特別なひととき」に変えてくれます。旅行に出かけるのが難しくなった方にも、自宅で気軽に温泉気分を味わっていただけるのもうれしいポイントです。

4.「幸せのお裾分け」で健康仲間の輪が広がる

お風呂に入浴剤を入れて使ってみて、よかったと思ったらお友達に伝えたくなるもの。ギフト入浴剤はお裾分けもできるので、おじいちゃん・おばあちゃんのお友達にも喜ばれること間違いなし。健康仲間の輪が広がります。

5. 「あなたを想っている」という気持ちが伝わる

「体を大切にしてほしい」という贈る側の想いが伝わることこそが、入浴剤ギフトの一番の価値かもしれません。湯船に浸かるたびに「いつまでも健康でいてほしい」という気持ちを感じてもらえる、そんな贈り物です。

五洲薬品のおすすめの入浴剤ギフト

入浴剤ギフト『いたわりづくし』

その日の体調や気分に合わせて選べる8種類の薬用入浴剤を、オリジナルの化粧箱に詰め合わせたセット。毎日のバスタイムが、楽しみでやさしい時間に変わります。

『越中富山のくすり湯 9種 30回分セット 常備浴剤箱入』『越中富山のくすり湯 5種 30包セット 常備浴剤箱入』『越中富山の薬用風呂 3種 30包セット 常備浴剤箱入』

富山のくすり箱をイメージした常備浴剤箱に薬用入浴剤を詰め合わせました。

箱を開ける前から、なんだか効きそう――そんな昔ながらの薬箱のような頼もしさを感じていただける、ひと味違う贈り物です。

『名湯百景』ギフトセット

名湯百景 ギフトセット 30包入 GM-30

有馬・草津・箱根・道後など、厳選した全国の名湯気分を自宅で手軽に味わえる薬用入浴剤。9種類の湯めぐり気分を楽しめる30包入りをはじめ、豊富なラインアップをご用意しています。旅行気分を贈りたい方にぴったりです。

『パパヤ桃源』 ミニ缶ギフト

昭和42年の発売以来、長く愛されているロングセラー入浴剤『パパヤ桃源S』。レトロなミニ缶パッケージに、ジャスミンやユズ、森林など6種類の香りが詰め合わされており、世代を問わず楽しんでもらえるギフトです。昭和レトロの懐かしさを贈りたい方にぴったりです。

心を込めた入浴剤ギフトで、大切なおじいちゃん・おばあちゃんへ「ありがとう」の気持ちを届けてみませんか。

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